zumaのはてなブログ

この世で一番好きなのは、本を読むことと歩くこと(「ぐりとぐら」風に♪)

日の出

青年の譜という詩に午前八時の太陽が燦然と輝く様子を描くくだりがある。僕の名前はその詩からとったのだが、今朝はまさにそのような太陽が上り、天空いっぱいに明るい光を燦燦と投げかけていた。いい一日になりそうだ♪